長いようで、終わりが近づくと短かったような気がする夏休みもあと一日。
みなさん、お元気でお過ごしですか?
下宿生活を送っている学生さんは、家庭の「味」を堪能されたかな?
保護者の皆さんは、日々成長されていくお子さんの姿に、頼もしさを感じて
おられたかもしれませんね。
この夏、こんな所へ行ったよ~、とか、こんなコトにチャレンジしてみたよ~、とか、
こんな失敗をしてしもたわ~、とかとか。このブログに皆さんの声を届けてください。
素敵な思い出をいっぱいいっぱい持って、笑顔で大学に戻ってきてくださいネ。
皆さんにお会いできる10月1日を、楽しみに待っています☆☆☆☆☆☆☆
みなさん、お元気でお過ごしですか?
下宿生活を送っている学生さんは、家庭の「味」を堪能されたかな?
保護者の皆さんは、日々成長されていくお子さんの姿に、頼もしさを感じて
おられたかもしれませんね。
この夏、こんな所へ行ったよ~、とか、こんなコトにチャレンジしてみたよ~、とか、
こんな失敗をしてしもたわ~、とかとか。このブログに皆さんの声を届けてください。
素敵な思い出をいっぱいいっぱい持って、笑顔で大学に戻ってきてくださいネ。
皆さんにお会いできる10月1日を、楽しみに待っています☆☆☆☆☆☆☆
生業技術が専門化していないこと、"未分化"の意義を考えてみたいと思います。
専門化・個別化したものが進んだ技術ではく、"未分化"だからこそ民俗世界では
意味があることを、溜池や用水路で毎年行われる清掃作業を例にしてお話しして
みたいと思います。下記のとおり開催しますので、ぜひご参加ください。
◆演 題
生業技術の多面性と"未分化"の意義
―溜池・用水路の水利作業と漁撈活動の関係―
◆講 師
安室 知(やすむろ さとる)氏 国立歴史民俗博物館・准教授
◆日 時
平成20年10月10日(金) 13:10~15:00
◆場 所
滋賀県立大学 A1棟301講義室
◆対 象
学生、教職員および一般(参加無料)
◆連絡・問い合わせ
〒522-8533
彦根市八坂町2500番地 滋賀県立大学 人間文化学部
TEL:0749-28-8401 FAX:0749-28-8479
専門化・個別化したものが進んだ技術ではく、"未分化"だからこそ民俗世界では
意味があることを、溜池や用水路で毎年行われる清掃作業を例にしてお話しして
みたいと思います。下記のとおり開催しますので、ぜひご参加ください。
◆演 題
生業技術の多面性と"未分化"の意義
―溜池・用水路の水利作業と漁撈活動の関係―
◆講 師
安室 知(やすむろ さとる)氏 国立歴史民俗博物館・准教授
◆日 時
平成20年10月10日(金) 13:10~15:00
◆場 所
滋賀県立大学 A1棟301講義室
◆対 象
学生、教職員および一般(参加無料)
◆連絡・問い合わせ
〒522-8533
彦根市八坂町2500番地 滋賀県立大学 人間文化学部
TEL:0749-28-8401 FAX:0749-28-8479
滋賀県立大学では、地域との交流、生涯学習事業の一環として
広く県民を対象とした公開講座を開催していますが、今年度も
専門テーマを継続して学ぶ秋期公開講座を下記のとおり開催することとしました。
今年度のテーマは、「びわ湖は私たちに問いかけている」です。
琵琶湖の現状から環境問題についての理解を深めていただける機会となりますよう、
ご案内いたします。
◆第1回 平成20年11月15日 (土) 「地球温暖化とびわ湖」
滋賀大学 教育学部 遠藤修一 教授
◆第2回 平成20年11月22日 (土) 「びわ湖の貝の昔と今」
滋賀県立大学 環境科学部 浦部美佐子 准教授
◆第3回 平成20年12月 6日 (土) 「びわ湖を守るための循環哲学」
滋賀県立大学 環境科学部 三田村緒佐武 教授
※時間は いずれも 13:30 ~15:20です。
■場 所/滋賀県立大学 A2-201
■受講料/1回につき500円
■定 員/100人(先着順)
■対 象/環境問題に関心のある方
■締 切/平成20年11月7日(金)
■その他/1回からの申込も受け付けます。
■申し込み方法/ハガキ・TEL・FAX・E-mailのいずれでも受け付けます。
住所・氏名・電話番号・受講希望日を記入のうえお申し込み下さい。
■お申込み・問合先/滋賀県立大学交流センター内 地域づくり教育研究センター
〒522-8533 彦根市八坂町2500
TEL 0749-28-8210 FAX 0749-28-8473
E-mail:chiiki_grp@office.usp.ac.jp
※ 申込の際にお伺いした個人情報については、本センター事業の案内以外の目的で
使用することはありません。
広く県民を対象とした公開講座を開催していますが、今年度も
専門テーマを継続して学ぶ秋期公開講座を下記のとおり開催することとしました。
今年度のテーマは、「びわ湖は私たちに問いかけている」です。
琵琶湖の現状から環境問題についての理解を深めていただける機会となりますよう、
ご案内いたします。
◆第1回 平成20年11月15日 (土) 「地球温暖化とびわ湖」
滋賀大学 教育学部 遠藤修一 教授
◆第2回 平成20年11月22日 (土) 「びわ湖の貝の昔と今」
滋賀県立大学 環境科学部 浦部美佐子 准教授
◆第3回 平成20年12月 6日 (土) 「びわ湖を守るための循環哲学」
滋賀県立大学 環境科学部 三田村緒佐武 教授
※時間は いずれも 13:30 ~15:20です。
■場 所/滋賀県立大学 A2-201
■受講料/1回につき500円
■定 員/100人(先着順)
■対 象/環境問題に関心のある方
■締 切/平成20年11月7日(金)
■その他/1回からの申込も受け付けます。
■申し込み方法/ハガキ・TEL・FAX・E-mailのいずれでも受け付けます。
住所・氏名・電話番号・受講希望日を記入のうえお申し込み下さい。
■お申込み・問合先/滋賀県立大学交流センター内 地域づくり教育研究センター
〒522-8533 彦根市八坂町2500
TEL 0749-28-8210 FAX 0749-28-8473
E-mail:chiiki_grp@office.usp.ac.jp
※ 申込の際にお伺いした個人情報については、本センター事業の案内以外の目的で
使用することはありません。
滋賀県立大学 能楽部が『第十三回淡海能』を
公演します。ぜひ出かけくださいネ。
とき 2008年9月16日(火) 12:30~16:00
ところ 彦根城博物館能舞台(彦根市金亀町)
入場無料です。
公演します。ぜひ出かけくださいネ。
とき 2008年9月16日(火) 12:30~16:00
ところ 彦根城博物館能舞台(彦根市金亀町)
入場無料です。
滋賀県立大学人間文化学部生活デザイン学科森下研究室が
滋賀県の繊維産業、工業技術センターとの共同の展示会
「SHIGA Creation ~滋賀的style~」を開催します。
滋賀県立大学人間文化学部生活デザイン学科 森下あおい研究室では、
滋賀の伝統ある繊維産業に着目し、「湖東の麻ちぢみ」、「高島の綿クレープ」、
「長浜の絹ちりめん」の織物を活かしたデザイン提案を、
展示会「SHIGA Creation ~滋賀的style~」にて行います。
この展示会では、3つの産地の特色を合同で展示するとともに、
来場者が展示品を見るだけでなく、実際に手にとり触れ、
感じてもらうための新しい試みの展示会です。
滋賀の風土と文化の中で育まれた織物を、心地よい「滋賀的スタイル」として、
新しいイメージと使いやすく生活に根ざしたデザインで提案し、天然繊維の魅力と
可能性を広く伝えたいと考えています。
1.会場
①コラボしが21会場
日時:平成20年9月17日(水)~9月22日(月) 9:00~17:00
場所:コラボしが21 1F 展示ギャラリー(大津市打出浜2-1)
②湖風祭会場
日時:平成20年11月7日(金)~11月9日(日) 11:00~17:00
場所:滋賀県立大学交流センター (彦根市八坂町2500)
2.企画内容
①ブース展示
「織物」の特徴を判り易く伝えるため、計15種類の麻、綿、絹による多彩な布で制作した
クッションの展示。これらは来場者が自由に座ったり触れたりして特徴を体感できる。
②コラボレーション展示
学生が自由な発想で、生活の中で活かされる美しい繊維の魅力をデザインとして提案。
具体的にはタウンウェア、インナーウェア、ブックカバーやコースターなどの生活用品。
③映像の展示
学生の取材で制作した3産地の地域性と織物の製造過程~製品の紹介を伝える映像。
3.主催
滋賀県立大学人間文化学部生活デザイン学科 森下研究室
4.協力
湖東繊維工業協同組合、高島織物工業協同組合、高島晒協同組合、浜縮緬工業協同組合、
東北部工業技術センター
入場無料です。
お問い合わせは下記までお願いします☆
滋賀県立大学 人間文化学部 Tel : 0749-28-8401
滋賀県の繊維産業、工業技術センターとの共同の展示会
「SHIGA Creation ~滋賀的style~」を開催します。
滋賀県立大学人間文化学部生活デザイン学科 森下あおい研究室では、
滋賀の伝統ある繊維産業に着目し、「湖東の麻ちぢみ」、「高島の綿クレープ」、
「長浜の絹ちりめん」の織物を活かしたデザイン提案を、
展示会「SHIGA Creation ~滋賀的style~」にて行います。
この展示会では、3つの産地の特色を合同で展示するとともに、
来場者が展示品を見るだけでなく、実際に手にとり触れ、
感じてもらうための新しい試みの展示会です。
滋賀の風土と文化の中で育まれた織物を、心地よい「滋賀的スタイル」として、
新しいイメージと使いやすく生活に根ざしたデザインで提案し、天然繊維の魅力と
可能性を広く伝えたいと考えています。
1.会場
①コラボしが21会場
日時:平成20年9月17日(水)~9月22日(月) 9:00~17:00
場所:コラボしが21 1F 展示ギャラリー(大津市打出浜2-1)
②湖風祭会場
日時:平成20年11月7日(金)~11月9日(日) 11:00~17:00
場所:滋賀県立大学交流センター (彦根市八坂町2500)
2.企画内容
①ブース展示
「織物」の特徴を判り易く伝えるため、計15種類の麻、綿、絹による多彩な布で制作した
クッションの展示。これらは来場者が自由に座ったり触れたりして特徴を体感できる。
②コラボレーション展示
学生が自由な発想で、生活の中で活かされる美しい繊維の魅力をデザインとして提案。
具体的にはタウンウェア、インナーウェア、ブックカバーやコースターなどの生活用品。
③映像の展示
学生の取材で制作した3産地の地域性と織物の製造過程~製品の紹介を伝える映像。
3.主催
滋賀県立大学人間文化学部生活デザイン学科 森下研究室
4.協力
湖東繊維工業協同組合、高島織物工業協同組合、高島晒協同組合、浜縮緬工業協同組合、
東北部工業技術センター
入場無料です。
お問い合わせは下記までお願いします☆
滋賀県立大学 人間文化学部 Tel : 0749-28-8401
大学ホームページからの転載です。
電話交換機更新のため本学の電話が、下記の通り不通となりますので
お知らせいたします。ご利用の皆様にはご不便をおかけいたしますが、
ご理解ご協力をお願いいたします。 財務グループ施設管理担当
記
9月6日(土)10:00~21:00
9月7日(日) 9:50~21:00
電話交換機更新のため本学の電話が、下記の通り不通となりますので
お知らせいたします。ご利用の皆様にはご不便をおかけいたしますが、
ご理解ご協力をお願いいたします。 財務グループ施設管理担当
記
9月6日(土)10:00~21:00
9月7日(日) 9:50~21:00

