「滋賀県立大学を元気にする会」 真夏の餅つき
2007年08月29日
Posted by usp-supporter at 10:36
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│クラブ活動報告
8月25日(土)、彦根市北老人福祉センター(ハピネスひこね)にて『第2回ぽぽハッピーまつり』が開催されました。 「滋賀県立大学を元気にする会」のメンバーが、自前の杵と臼をかついで参加!高齢者の皆さんや子どもたちと一緒に“餅つき”をしてくれました。
生まれて初めての餅つきを体験した3歳児、つき上がった餅を丸めてきな粉やあんこを手際よくつけていく高齢者など、大人も子どもも目を輝かせて楽しみました。
大粒の汗を流しながら地域の皆さんとの交流を深めてくれた県立大生に、参加者からはたくさんの感謝の言葉が寄せられていました。

生まれて初めての餅つきを体験した3歳児、つき上がった餅を丸めてきな粉やあんこを手際よくつけていく高齢者など、大人も子どもも目を輝かせて楽しみました。
大粒の汗を流しながら地域の皆さんとの交流を深めてくれた県立大生に、参加者からはたくさんの感謝の言葉が寄せられていました。

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この記事へのコメント
わざわざ、元気会の活動を入れていただいてありがとうございます。
これからも、もちつきの要請があれば参加したいと思います。
これからも、もちつきの要請があれば参加したいと思います。
Posted by たまい at 2007年09月05日 12:10

